保証 当社独自の累計収益保証付き!

法人にお金を残せば高額な「法人税」、
役員報酬や賞与で個人に移せば高額な「所得税と住民税

本業には一切支障をきたさず、
節税しながら、
将来の個人資産を最大化する方法

法人の利益
高額な税負担
個人資産の最大化
「個人の節税対策 × 第二事業構築」プログラム
副業が認められている会社員の方も対象です
その名も
丸投げ TAX to ASSET

※税務上の効果・収益を保証するサービスではありません

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MEDIA

多数のメディアで「丸投げ TAX to ASSET」が紹介されています

Game*Spark
Googleニュース
niconico
宮崎日日新聞
えん食べ
ZDNet Japan
推しタイムズ
マピオンニュース
CNET Japan
オタク総研
ライブドアニュース
SEO TOOLS for WEBMASTER
週刊女性PRIME
とれまがニュース
StartHome
シネマカフェ
RBB TODAY
徳島新聞
excite ニュース
インターネットコム
リセマム
アニメ!アニメ!
SQOOL.NET

LOGIC

「個人の節税対策 × 第二事業構築」プログラム
丸投げ TAX to ASSETの魅力的なロジック

01
法人から役員報酬・役員賞与として個人給与を受け取る
※法人で生み出した利益を、役員報酬・役員賞与として個人が受け取ります。その結果、個人側では所得税・住民税の負担が発生します。
※役員報酬に限らず、勤務先から通常の給与を受け取っている会社員の方も対象になります。
02
個人側で事業開始に必要な体制を整える
※税務・事業上必要となる各種手続きを行い、個人として新たな事業を開始できる環境を整えます。
03
法人とは切り分けた第二事業を構築
※既存事業との関係性を整理したうえで、個人側に新たな収益型WEBメディアを構築します。
04
成功すれば、個人側に第2の収益源が構築される
※もし失敗した場合、赤字となった投資金額に応じて損益通算により所得税が個人に還付され、翌年の住民税が減ります。

COMPARISON

その節税、本当に資産が残っていますか?

以下に記載する「節税商品」は、課税繰り延べ、単に消費するだけ、リスクの高い節税商品です。

小規模企業共済
所得控除
年間で最大84万円しか節税できない。元本割れしないためには20年以上払い続ける必要がある。
生命保険
所得控除型
個人の所得控除額には上限があり、大きな節税効果は期待しにくい。途中解約では元本割れする商品もある。
iDeCo(個人型確定拠出年金)
所得控除・老後資金
掛金は全額所得控除になるが、拠出上限があり、大きな所得圧縮には限界がある。原則60歳まで引き出せず、長期の資金拘束がある。
経営セーフティ共済(倒産防止共済)
損金算入・課税繰延べ
法人では掛金を損金算入できるが、解約時には益金になるため基本的には課税の繰延べ。解約後2年以内の再加入では掛金を損金算入できない制限もある。
役員退職金
将来支給・所得分散
退職所得控除や分離課税を利用できる一方、基本的には退任時まで受け取れない。会社側にも将来まとまった退職金を支払える資金力が必要。
オペレーティングリース
課税繰延べ型
税金がなくなるのではなく、将来へ繰り延べる性質が強い。長期の資金拘束に加え、為替・残価・リース先や組成会社の信用・破綻リスクがある。
不動産投資
長期減価償却
土地は減価償却できないため、減価償却による節税効果はない。建物もRC47年など長期間で投資額を一括経費にできず。空室・修繕・金利上昇・価格下落リスクもある。
太陽光発電投資
設備減価償却
土地は減価償却できないため、減価償却による節税効果はない。パネルなどの設備も長期間かけて減価償却。設備故障・売電条件・出力制御などのリスクがある。
コインランドリー投資
設備減価償却
洗濯機・乾燥機などの設備投資を複数年で減価償却。売上が落ちても家賃・光熱費・修繕費などの固定費が続く。
高級車
減価償却・消費
購入しただけでは必要経費にならず、事業上の必要性が求められる。新車の普通乗用車なら原則6年で減価償却。維持費や値下がりもあり、新たな収益源にはなりにくい。
高級時計
減価償却・消費
購入しただけでは必要経費にならず、事業上の必要性が求められる。値上がりする保証もなく、基本的には継続収益を生まない。
資金還流
仮装・還流型
赤字法人などへ業務を発注して利益を圧縮し、その資金の一部を別の形で戻す手法。実態のない経費計上や資金還流と判断された場合、節税ではなく脱税と認定され、追徴課税や重加算税等の対象となる。
【注意】
資金還流を利用した脱税行為について

いわゆる「資金還流」として、赤字会社などに実態のない業務を発注し、外注費・広告費・コンサルティング費等として経費計上したうえで、手数料を差し引いた資金を戻してもらう方法があります。

また、自ら赤字会社を取得し、その会社へ実態のない発注を行い、利益と赤字を相殺したうえで資金を還流させる方法が使われることもあります。

しかし、実態のない取引や架空経費を利用して税負担を不正に減らす行為は、節税ではなく脱税です。

悪質な脱税は、税務調査で経費を否認されるだけではなく、国税局の査察調査を受け、検察庁へ告発される可能性があります。

令和7年度(2025年度)の国税庁査察実績では、127件を処理し、82件を検察庁へ告発。同年度に一審判決が出た査察事件80件はすべて有罪で、うち6人には実刑判決が言い渡されています。

さらに、脱税には10年以下の拘禁刑や1,000万円以下の罰金等が科される可能性があります。

「支払ったお金が戻ってくるから得」という問題ではありません。
脱税目的の資金還流は、刑事責任を問われる可能性のある非常に危険な行為です。

RECOMMEND
当社がおすすめする収益型WEBメディア構築
第二事業・事業資産構築
オウンドメディアやアフィリエイトサイトなど、本業とは別の収益型WEBメディアを構築。
土地・店舗・大型設備を必要とせず、長期の資金拘束や大きな固定費もない。
当期の節税効果を大きくしやすい。
成功すれば、個人側に継続的な収益を生む第二の「稼ぐ資産」が残る。

MERIT

なぜ収益型WEBメディア構築なのか

収益型WEBメディア構築のメリット

WHY US

なぜ、丸投げ TAX to ASSETなのか

丸投げ TAX to ASSETでは、単にWEBサイトを制作して納品するだけではありません。

必要に応じて、貴社または弊社と連携する税理士・公認会計士・弁護士等の専門家と連携しながら、 個人側で第二事業を立ち上げるために必要な準備から、事業設計・収益化基盤の構築までを一体で進めます。

具体的には、

までを包括的にサポートします。

一般的なWEB制作会社が「決められたWEBサイトを作る会社」だとすれば、
丸投げ TAX to ASSETは、「何の収益型WEBメディアを立ち上げ、誰から売上を得て、どのように成長させるのか」という
収益型WEBメディア事業の根幹から設計します。

私たちが提供するのは、WEBサイトという制作物ではありません。

個人側に、新たな収益源となる第二事業を構築すること。

それが、丸投げ TAX to ASSETです。

※役員報酬に限らず、勤務先から通常の給与を受け取っている会社員の方も対象になります。

※税務・法務上の判断、申告、届出、契約書作成等については、必要に応じて税理士・公認会計士・弁護士等の有資格専門家が対応します。

SIMULATION

役員報酬金額別節税シミュレーション

損益通算の要件を満たす場合には、所得税の還付や翌年の住民税負担の軽減につながる可能性があります。

当期の役員報酬が1000万円のモデルケース

横にスクロールできます

当社収益型WEBメディア構築発注額 所得税 支払額 住民税 支払額 節税 合計額
発注なし82万円63万円
1,000万円82万円 → 0万円63万円 → 0万円145万円
2,000万円82万円 → 0万円63万円 → 0万円145万円
3,000万円82万円 → 0万円63万円 → 0万円145万円
4,000万円82万円 → 0万円63万円 → 0万円145万円
5,000万円82万円 → 0万円63万円 → 0万円145万円
6,000万円82万円 → 0万円63万円 → 0万円145万円

当期の役員報酬が3000万円のモデルケース

横にスクロールできます

当社収益型WEBメディア構築発注額 所得税 支払額 住民税 支払額 節税 合計額
発注なし791万円264万円
1,000万円791万円 → 374万円264万円 → 159万円522万円
2,000万円791万円 → 74万円264万円 → 59万円922万円
3,000万円791万円 → 0万円264万円 → 0万円1,055万円
4,000万円791万円 → 0万円264万円 → 0万円1,055万円
5,000万円791万円 → 0万円264万円 → 0万円1,055万円
6,000万円791万円 → 0万円264万円 → 0万円1,055万円

当期の役員報酬が5000万円のモデルケース

横にスクロールできます

当社収益型WEBメディア構築発注額 所得税 支払額 住民税 支払額 節税 合計額
発注なし1,640万円464万円
1,000万円1,640万円 → 1,200万円464万円 → 364万円540万円
2,000万円1,640万円 → 791万円464万円 → 264万円1,049万円
3,000万円1,640万円 → 374万円464万円 → 159万円1,571万円
4,000万円1,640万円 → 74万円464万円 → 59万円1,971万円
5,000万円1,640万円 → 0万円464万円 → 0万円2,104万円
6,000万円1,640万円 → 0万円464万円 → 0万円2,104万円

GUARANTEE

保証当社独自の累計収益保証付き!

節税+収益保証+将来の収益源

22年の運用実績と、収益化への自信があるからこそ、保証を付けました。

累計収益保証とは?

当社が構築・運用する収益型WEBメディアにおいて、広告収入やアフィリエイト報酬等による累計収益が、あらかじめ定めた期間内に保証額へ達しなかった場合、保証額に達するまで無料で運用を継続する、または所定の条件に基づき一部返金を行う制度です。

累計収益保証額は、収益型WEBメディアが将来的に自走していくための一つの到達基準として設定しています。

単にWEBサイトを制作して終わるのではなく、実際に収益を生み出す状態まで育てることを重視しています。

MESSAGE

本業が好調な今だからこそ、次の収益源をつくる。

本業の利益が落ちてから、新規事業へ投資するのでは遅い。
高い役員報酬を受け取れている今だからこそ、その資金の一部を第二事業へ振り向ける余力があります。
税金として支払って終わる可能性のある資金を、将来の収益源づくりへ。
丸投げ TAX to ASSETは「今の節税」と「将来の収益源」を同時に考えるプログラムです。

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